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2002年度
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■2002.4.12 ■『宴』打合せ、東京オフ会。 |
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| ■2002.5.2 ■ タブラジ宣伝(宴) ■FM長野 ■『宴』の宣伝をラジオ放送で行なう。 ■長野のローカルFM局で放送されていた、朝のパーソナリティー番組に電話出演。 団員の津村がインタビューを受け、民家応援団と『宴』の宣伝を行なった。広く広報された事に団員一同大変喜んだ。 |
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■2002.5.4 |
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■2002.5.21 |
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■2002.5.26 ■長野県松本市 ■新メンバーと松本オフ会 ■『宴』以降、増えた団員である群馬の木工家小美濃が松本で展示会をやるのに併せて、オフ会を開いた。新規団員の入団方法や、スタッフの役割、団費等が話し合われ、定款の改定を行なう事になった。 |
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■2002.6.3 ■東京 ■NL00号制作 ■『宴』で行なったアンケートの分析を主にした広報誌を制作した。アンケートの結果をその後の活動に充分活かし、また、アンケートへ協力して頂いた方へのお礼のために制作する。 宮原団員の絵等も乗せて、その後の会報へのひな形ともなった。 |
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■2002.6.22(土)〜2002.6.23(日) |
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■2002.7.12〜13 ■宮澤先生来村 |
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■2002.8.3 ■石川県金沢市 ■日本建築学会大会(北陸)でシンポジウム (原稿寄稿) ■学会大会の研究協議会「歴史的建築総目録の作成と公開をめぐって」に原稿を依頼され、寄稿する。全国の建築研究者へアピール出来たよい機会であった。研究者が成果をもっと現場へ還元し、研究対象でもある環境の保全へ協力して欲しいことや、歴史的景観を保全するための制度があまりに少ないので、制度的拡充を行政と一体となって進めて頂けるようにお願いした。 |
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■2002.8.5 ■宮原一美編集(岐阜県) ■会報『小谷を渡る風〜SOVA日誌〜』(創刊号) ■インターネット環境がない団員へ日頃どのような話し合いが行われているかお知らせするために、MLの内容をダイジェストした会報を作る事にした。編集は団員有志の持ち回りで行われる事になり、ネット環境のある団員にも好評であった |
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■2002.8.10〜11 ■真木調査及び交流会 |
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■2002.8.10〜11 ■テーマ:「登録文化財制度を活かしたまちづくり」
に宮原団員が参加。なんと会津田島は日本で一番の登録文化財が多い町を目指しているそうだ。後藤先生の講演も小谷でのものより一歩踏み込んだ内容であった。負けられません。 |
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■2002.8.23 ■深原WS事前調査 |
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■2002.9.1 ■佐々木宏編集(大阪府) |
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■2002.9.8 ■長野県小谷村深原 ■深原WS(たてものオリエンテーリング) 旧山本家実測 ■旧山本家実測と併せて、WSを開催。天候にすぐれず、また、広報も遅れたため、参加者が少なかったのが最大の反省でした。また連絡系統が曖昧なまま多彩なプログラムが重なり、連携がうまくいかなかったようでした。 しかし、深原の祭りには参加出来、住民の方々から歓迎されたのは収穫の一つでした。 ちょっとした失敗もいい勉強となりました。 |
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■2002.9.23 ■南牧村村づくりW.S参加(主催:RAC) |
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■2002.10.6 ■小谷村高町 ■塩の道祭り、高町越えコースに参加 ■ソヴァを小谷の方々にアピールするために塩の道祭りに参加した。 |
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■2002.10.10 ■両川晃子編集(長野県) ■会報『小谷を渡る風〜SOVA日誌〜』(3号)発行 ■深原のWSが特集されました。高原団員の実測のプロ実演や、初めてお会いする写真のプロや大学院生、飛び入りの人などが入り乱れ、村祭りと悪天候が重なり、WSが事故もクレームもなく無事終えられた事がなによりだったことが伝わってくる内容となりました。 |
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■2002.10.13 ■小谷村 ■小谷村の地域支援事業の助成が決定 ■NPO化への事業に対して、助成金が頂ける事になりました。 |
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■2002.10.13 ■WS事業などに、助成決定 ■大成建設歴史環境基金さんから初めて助成金を頂きました。 |
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■2002.10.19-20 ■塩の道 地蔵峠コース 参加 ■ソヴァを小谷の方々にアピールするために塩の道祭りに高町越えコースに続いて津村団員が参加した。 |
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■2002.10.26 ■NL1号制作 ■後藤先生の宴講演内容をダイジェストしたもの、テープ起こしをした岡崎団員は、すっかりニセ後藤先生で講演できる程になってしまった。
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■2002.10.28 ■日本財団の高橋さんが来られ、団長と津村団員がヒアリングを受けました。
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■2002.11.9〜10 ■伊折の拠点WSとして、伊折の方々を中心に、蕎麦打ちのWSと餅つきのイベントを行なう。子供たちも参加して、様々なお蕎麦が出来た。自分たちの好物が自分たちで作れる事に子供たちは大喜びであった。大人たちもソバ名人にコツを教わり、納得顔であった。外では餅つき。打ち立てのソバと突きたての餅で、皆、大満足。茅葺き民家ならではの、多元的なイベントが出来た。 |
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■2003.11.24 ■見学会参加及び東京オフ会 ■団長が東京へ来る用事に合せ、岡崎、田代、 nonnon 団員と新団員とでオフ会を行なう。折しも食料ビルのさよなら公開であったので、見学を兼ね、オフ会とした。都会では経済的ポテンシャルが高いが故に質が高くとも歴史的建築は葬られ、田舎では経済的ポテンシャルが低いが故に、茅葺き民家がプレファブに変って行くのであった。歴史から学ばない程の傲慢はないだろう。 |
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■2002.12.16 ■会報『小谷を渡る風〜SOVA日誌〜』(4号)発行 ■ 伊折のWS&交流会を特集する。深原の反省が少しは活かされたイベントになったようです。WSらしいWSとなりました。伊折の方々へしっかり認めて頂けたと感じられました。今度伊折の方々へお会いするのが楽しみです。
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■2003.1.12 |
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■2003.1.14 |
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■2003.2.1 ■会報『小谷を渡る風〜SOVA日誌〜』(5号)発行
■冬合宿オフ会 (悉皆予備調査)特集でした。 |
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■2003.2.7 ■京都オフ会 ■別件で京都へ行く事になった、岡崎、田代団員に併せて、大阪の佐々木団員が合流、懇親を深めました。
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■2003.2.13 ■田代、津村、樋口団員が日本財団高橋さんへ会計の中間報告を行ないました。
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■2003.3.17 |
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■2003.3.30
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