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■4−6月立上期 3月:5月の講演会準備 □講演者選定 □講演会プログラム作成 □講演会準備 ソヴァデビュー準備 □紹介キット作成 □村外者への小谷村紹介パンフセット作成 4月::5月の講演会準備その2 □開催日、会場等の選定、申し込み □プログラムの決定、手配 □告知の手配(ポスター、リーフの作成、配布) 公演会・懇親会の準備 □コンセプトの決定 □村内、外協力者に依頼 □プログラムの決定、手配 □小谷村民、協力者と寄り合い 5月:第1回講演&公演会『宴』開催 □講演会記録作成、サイト発表。 □WS告知 □村内外告知活動 □WSオフ会 実測調査準備1 □小谷全土視察 □実測心構帳作成 6月:支援者、参加者へ講演会の報告・御礼 □ニューズレター(講演会報告号)を作成、発行 発送。 □サイトで、講演会&公演会、懇親会の記録公開 及び収支報告。他団体との交流・研修 □RAC(NPO法人 街・建築・文化再生集団)の 研修集会(群馬県南牧村)へ参加 □RAC(NPO法人 街・建築・文化再生集団)の シンポジウムへパネラーとして参加 実測調査準備2 □過去の報告書、文献の整理 □対象家屋の持主、関係者と打合せ
■7−9月運用期 7月:実測調査、WS開催準備 □元文化庁建造物課長の宮澤智士・長岡造形大教授 による村内視察(今後の計画について助言を頂く) □実測調査の手法、WSの手法の検討 □協力研究者・大学の募集 村内・外へ活動の案内・告知 □日本建築学会大会(北陸)建築歴史・意匠部門研究 協議会資料へ寄稿 □村内、県内協力者の募集 8月:第1回実測調査(於:真木集落)及び研修 □団員自ら使われていない民家を清掃し宿泊。 □実測・悉皆調査を体験・研修 □対象集落の方々と懇親会 □調査の状況をサイトへ掲載 他団体との交流・研修 □会津田島(登録文化財を使ったまちづくり)の 研究会に参加及び視察 □他団体へ協力の要請 WS開催に向けて □当日のプログラムの策定 □告知方法の検討 □ファシリテーターの手配 |
9月:第1回WS(テーマの研究と実行準備及び フィールド)開催(於:深原集落) □配布物の準備及び会場の決定 □WS『たてものオリエンテーリング IN 深原』 を開催。 □今回のWSの反省及び次回WSの計画 □サイトにWSの報告を掲載 小谷村村民との交流 □深原集落の村祭りに参加 □村内活動の拠点として使われていない 民家を活用の構想を計画。 □「塩の道祭り」に参加、ソヴァの紹介に 努める。
■10−12月収穫期 10月:村内・外の方々と交流。 □ニューズレター(講演会総括号)を作成、発行 発送。 □「塩の道祭り」に参加、ソヴァの紹介に努める。 □群馬県南牧村のむらづくりWSへ参加・研修 ・交流 □空き屋民家活用のための協力者の方と打合せ 11月:第2回実測調査(於:伊折集落)及び懇親会 □空き屋民家を借り受け、ソヴァハウスとして 活用するため地区の方々へお披露目 □ソヴァハウスの実測調査 □伊折地区の方々と蕎麦打ち、及び餅つき にて懇親会 □冬期の活動方針の検討 □次回WSの計画 12月:活動の中間報告の準備 □来年度活動の企画策定 □助成金の支出状況のチェック・報告 ■1−3月収穫公表期、来年度への準備期 1月:活動の中間報告・まとめ □マップ作成 □実測調査報告書作成 □来年度計画立案 □事業計画作成 □収支検討 □小谷村賀詞交換会へ参加 2月 □マップ作成 □実測調査報告書作成 □助成金応募 □事業計画金策 3月 □オフ総会開催 □マップ、報告書配布、 □その他成果展覧会等公表。 □収支報告 |